居場所
水曜日:06:00 から茶屋へ
- カップとヤカン茶屋にいる
茶屋の日(水曜日, 土曜日)は茶屋に行きます。上で曜日を選ぶとタイムラインに表示されます。
お祭りとイベント(7)
くれるアイテム(1)
アザトが会話の中で渡してくれるアイテム。
話題(8)
話題を覚えたら、アザトに聞いてみましょう。
六者のハープ
六者のハープは5人未満の魔法使いでは演奏できないってことか。ネトライネはたった2人の魔法使いと演奏して、深刻な被害をもたらした…
この冒険の危険度レベルは正確にはわからないけど…高そうだ。
でも、ずっと六樹を見てみたかったんだ…
うん、やるよ。きみを手伝う。
ボーンサンドチェリー
正直、初めて聞いたよ。先生に聞いてみた方がいいかもね。
パンフレット
エチリーの東側にはすごい量のパンフレットがあるよ。まだ寮の中にまでは入り込んでなくて、ホントによかった。
ドリフトウッドサーパント
それっておとぎ話の?かなり優しくて穏やかなリバードラゴンのことだったって言われてるんじゃなかったっけ。
僕が子どもの頃に読んだ本では必ず、ピンチに駆けつけてたな。願いを叶えることもできたんじゃなかった?物語の中でだけかもしれないけど…
サロウスポア
サロウスポアか!奇抜さで有名な植物だね!
そのうち僕も試してみようかな!
エチリー
エチリーはいろんな呼ばれ方をしてきたけれど、「エチリー」になったのは1200年ほど前、ここの学者たちが呪文が刻まれた(etched)石板を作って、演奏しない人やスキルがない人に、音楽を授けたからだよ。
石板に刻まれた呪文は、あらゆることを網羅してたんだ。料理の改良、傷付いた建物の修復、睡眠の質向上、牛を牛舎に呼び戻す、とかね。
残念だけど、人間のマナがなくても正しく機能するよう、当時の刻み師たちは夜想の森の木を切り倒して、石板にマナを供給していたんだ。
夜想の森はかなり神聖で、魔法がないとダメな場所だから、止めなくちゃいけなかったのは言うまでもないね。
「沈黙」
沈黙の会が力を得るに至った手口は興味深いよ。魔法は限られていて、誰もが呪文の使い方を知っていると尽きてしまうという理論を考え出したんだ。
証拠は何もないけれど、彼らが騒ぎを起こしたことで、人々の恐怖は高まった。
その後、自分たち以外の全員に魔法を控えさせるという解決策を持つのは簡単なことだったよ。
ヒキガエル
興味深い言葉だし、習得しておいた方がいいよ。
魔法使いとカエルの健全な関係は、実りのある社会に必要不可欠なんだ。
魔法を使わずに習得するのはとんでもなく難しいけどね。スキルアクセサリーを使える僕たちは運がいいよ!