居場所
- ウィスク睡眠中
- ウィスク姿が見えない
- ウィスク睡眠中
月曜日:14:25 から茶屋へ
- ウィスク睡眠中
- ウィスク姿が見えない
- カップとヤカン茶屋にいる
木曜日:06:00 から茶屋へ
- カップとヤカン茶屋にいる
茶屋の日(月曜日, 木曜日)は茶屋に行きます。上で曜日を選ぶとタイムラインに表示されます。
お祭りとイベント(2)
クエスト(2)
くれるアイテム(5)
フロリアンが会話の中で渡してくれるアイテム。
話題(3)
話題を覚えたら、フロリアンに聞いてみましょう。
放置された荷車
ふむ、わたしのものではないな!わたしは自分の物は見えるところに置いておきたいタイプだから。
きっとカビータのものだよ。市場で種を売っている人だ。
エチリー
すばらしい大学だよね!グリマーウィックの誇りだよ。
数年前にいくつかコースを取っていたよ、学び直しのためにね。教員がすごくいいんだ!
「沈黙」
黙者のことは誰も気にしていなかった。ずっと身近にいたからね。
単に音楽が苦手で、他責思考があるだけだと思われていたよ。
だが突然、至るところに現れたんだ!奴らは呪文の本を燃やし、何世代にもわたって受け継がれてきた楽器を粉砕した。
静寂を望んだ割には、静けさとは程遠いやり方だったのは間違いないね。
初対面
おお!きみか。わたしの鳥の絵を見に来たんだな…
来てくれてとても嬉しいが…見せるほどのものはないんだ。
わたしが思い描くとおりにこの島を描くには、小学校で受けた美術の授業だけでは足りなかったようだ。何枚か描いてはみたが、思い切って見せられるものは1枚しかない。
そこに描いてあるのは…緑の鳥なんだ。
本当に…思っていた仕上がりと違うんだ。とはいえ、諦めないとも!もう少し練習しさえすれば、うまく描けるはずだ。
おお、覚えていたのか!ありがとう!実はもう数匹必要になるかもしれなくてね!
あいさつ
やあ、こんにちは!すまないね…この場所は今、めちゃくちゃなんだ。
え?いいや、新しい絵描き道具用の場所を作っているだけだよ。近づくと、鳥たちの見た目がかなり奇妙でね…
わたしは芸術が…年齢や時代を問わず、他の芸術家の作品を見るのが大好きなんだ。あらゆる創造的なひと筆が、わたしたちの周囲の世界を築くんだ。
それで、先日の夜に心の中で思ったんだ。フロリアン、きみはもう青二才ではないぞ!ってね。