居場所
水曜日:06:00 から茶屋へ
- カップとヤカン茶屋にいる
木曜日:06:00 から茶屋へ
- カップとヤカン茶屋にいる
土曜日:06:00 から茶屋へ
- カップとヤカン茶屋にいる
茶屋の日(日曜日, 月曜日, 水曜日, 木曜日, 金曜日, 土曜日)は茶屋に行きます。上で曜日を選ぶとタイムラインに表示されます。
お祭りとイベント(3)
クエスト(1)
話題(9)
話題を覚えたら、司書に聞いてみましょう。
不可解な材料
もちろんありますよ。君のために出してきましょう。
はい、どうぞ!
妖精の輪
ああ、その本ならちょうどありますよ!
妖精の輪には近付かないように!ひどい運命が降りかかりますよ!
ガツガツブルーベル
どれどれ。ああ、ここに薬草の一般的な病気に関する本がありますよ。役に立つといいのですが。
ボーンサンドチェリー
私の知る限り、そのベリーは禁制品に指定されていますね。ポーションマスターなら、もっと詳細に知っているでしょう。
シルバイン教授やイモリの目のハイラあたりですかね。
パンフレット
ネトライネに関する新説は数年おきに出てくるんですよ。
彼女はトロールの大軍団を結成していて、この学校が魔法を断つと誓わなかった場合は海に沈める気だった、という主張もありました。
その説を超えるものは、そうそうありませんね。
ドリフトウッドサーパント
もちろん知っていますとも。彼らは見事な生物でした。神話や伝説の1つですよ。
この本は数え切れないほど借りられています。近いうちにバラバラになるかもしれませんね!
もっと詳しいことは、この学校の動物学者、チコリーも知っているかもしれません。
彼はいつも北の校庭にいます。緑の間の中央の扉を出てすぐですよ。
エチリー
こんなに幅広く分野を網羅した図書室がある学校は本当に幸運ですよ。100万冊近くの神秘的な古い学術書が好きに読めるのですから!
「沈黙」
黙者たちは図書室を破壊しつくそうとしました…「過激な」考えが多すぎたそうで。
幸い、学校は火の手が上がる前に密告を受け取っていたので、司書は重要で貴重な学術書のほぼすべてを隠せました。
記録を見るに、まだ1000冊近くの本が行方不明のはず。燃えるよりも隠されている方がマシだとは思いますがね。
ヒキガエル
カエル語の教本は図書室にたくさんありますが、スキルアクセサリーを使って習得するのをお勧めしますよ。
教本の大半を書いた魔法使いたちは、カエル語を完全には理解していなかったでしょうから。
あいさつ
エチリーの図書室へようこそ。ここにはあらゆる題材の本が何万冊もありますよ。何かお探しですか?