住人

ハイラ

グリマーウィックの住人。よくいる場所:イモリの目ポーション材料店。 お店を営んでいる。

居場所

12:00

  1. イモリの目ポーション材料店仕事中

茶屋の日(月曜日, 火曜日, 金曜日, 土曜日)は茶屋に行きます。上で曜日を選ぶとタイムラインに表示されます。

お祭りとイベント(3)

茶屋への訪問

  1. 日曜日—
  2. 月曜日カップとヤカン
  3. 火曜日カップとヤカン
  4. 水曜日—
  5. 木曜日—
  6. 金曜日カップとヤカン
  7. 土曜日カップとヤカン

ショップ

話題(9)

話題を覚えたら、ハイラに聞いてみましょう。

不可解な材料
ハイラ

当分前に絶版になった本があるの。うちには置いてないけど、エチリーにはあるでしょうね。

妖精の輪
ハイラ

それ、児童書の『イソルドの愚行』に出てくるものっぽいわね。エチリーの図書室に1冊あると思うわ。

ボーンサンドチェリー
ハイラ

えーと。どうして欲しいの?

ハイラ

そんなことだろうと思ったわ。

ハイラ

そのベリーが違法なのはね、バカな人や観光客が食べた後、「突然」致死的な病気になっていたからなのよ。

ハイラ

素人目にはかなり「魅力的」だもの。

ドリフトウッドサーパント
ハイラ

彼らは特別な力をたくさん持っていたらしくて、狩られて絶滅してしまったの。かわいそうに。

ハイラ

最近はその能力の大半を再現できるけれど、本物のドリフトウッドサーパントの遺物は貴重どころではないわね。

ハイラ

まずは狩らないということね。これって学校の課題?絶滅した生物をペットとして飼う方法を調べているの?

ハイラ

わたしにそういった知識はないけれど、動物の世話が一番うまいと言ったらチコリーね。彼なら大小問わず、絶滅している生物でも、何でもござれよ。

サロウスポア
ハイラ

あなたの近況は聞くまでもないわね。妖精たちはサロウスポアを採られることを嫌うの。わたしなら二度とやらないわ。

ハイラ

でも、必要なのはポーションじゃないの。クリスに会いに行って。よく効くハーブ茶を持っているはずよ。

放置された荷車
ハイラ

わたしのではないわね。アヤに聞いてみたら?町の北側に住んでる仕立屋よ。生地を運ぶのに荷車を使ってるかも。

エチリー
ハイラ

エチリーね。実践的な技術をまったく持っていない、音程のおかしい熱心すぎる魔法使いばっかり。

ハイラ

正直、1年持てばすごい方よ。

「沈黙」
ハイラ

黙者たちはポーション調合を気に入らなかったみたい。音楽の呪文を嫌うのはわかるけど、なんでポーションまで?

ハイラ

それに関しては、黙者たちの意見も分かれてるわ。ポーションは必要不可欠で脅威ではない派と、ポーション調合は破滅を招くことになる派。

ハイラ

だから「イモリの目」は「食料品店」に転向して、「料理の材料」を売ったの。

ハイラ

たくさんの人が突然ムカデパスタや蝶の羽ビスケットを作るところは、見たことがないでしょう。

ヒキガエル
ハイラ

ポーションに生き物を使う必要はないってこと、みんなわかっていないのよね。話にならないわ!

ハイラ

カエルが必要なレシピは球状のキンポウゲやイボのある毒キノコで簡単に代用できるし、まん丸の石でいいことだってあるのよ!

あいさつ

ハイラ

「イモリの目」へいらっしゃいませ。最高のポーションの源は、この島の材料よ。

ハイラ

どうぞ見ていって。全部倫理的に採取しているの。虫1匹殺したりしてないわ。

ハイラ

全部姉が調達しているの。世界中を旅して、いろんなごちそうを持ち帰ってくれるのよ。

ハイラ

わたしはお店をやっている方が好き。わたしには、あちこちほっつき歩く忍耐はないの。ここで辛抱強く留守を守るだけでやっとよ。