クエスト

奇妙なパンフレット

アビガイリア校長の依頼、6 ステップのクエスト。 始まりの場所:校長室。

始める前に

攻略(6)

「いずれか」と書かれたステップには別の記録があり、どれになるかは選択しだいです。

  1. 2 つのうち 1 つ

    校長先生から、パンフレットに関する証拠を見つけて持ってくるよう頼まれた。

    校長室でアビガイリア校長と話す。

    返答 なぜですか?

    会話を表示(4 行)
    あなた

    なぜですか?

    アビガイリア校長

    ですがこのような話は、既に解決済みの問題に対する恐怖や恨みを煽るのです。心配するほどのことではありませんが、中にはどうしても、エチリーに否定的な感情を持つ人もいます。

    アビガイリア校長

    私がこの仕事で学んだことは、そういった学生は放火を始めるための言い訳を欲しがっている、ということですね…

    アビガイリア校長

    さておき…今日貴方を呼んだ理由には関係ありません…この学校に慣れて何よりですよ。

    校長先生は何かを企んでいると考えるファーンから、パンフレットの証拠を校長先生ではなくファーンに渡すよう頼まれた。

    大広間でファーンと話す(14:25 から)。

    返答 先生も知らないみたいだよ。

    会話を表示(4 行)
    あなた

    先生も知らないみたいだよ。

    ファーン

    それに、このパンフレットを生成しているものがあるはず…終わりがないみたい。

    ファーン

    ただパンフレットを書いた人と話がしたい。こんなものを書いた理由が知りたい。本当に深刻なことが起きているのかもしれないわ。

    ファーン

    何かわかったら教えてくれる?それと、校長先生には言わないでもらえるかしら?

  2. 2 つのうち 1 つ

    パンフレットの発生源を見つけた。管理人さんが言うには、印刷機はカコフォニーで呪われているらしい。このことについて、ファーンか校長先生が詳しく知りたがるかもしれない。

    灰の間でローワンと話す。

    会話を表示(2 行)
    ローワン

    私はこの扉に鍵をかけ、誰かしらに報告するべきなのだろう。だが、このパンフレットが正しいのかもしれないな?私はひとを検閲する立場にないことだし。

    ローワン

    あー、あの印刷機を見たことは忘れるよ。

    印刷機の騒音を静め、カコフォニーの破片を手に入れた!この話を誰にするか決めよう。

    ストーリーが進むと自動で追加される記録です。

  3. ファーンがカコフォニーの解呪方法を調べている。今こちらでできることは何もない。

    大広間でファーンと話す(14:25 から)。

    返答 また後で。

    必要なもの
    カコフォニーの破片(パンフレット)
    会話を表示(4 行)
    あなた

    また後で。

    ファーン

    ちょっと調べさせてちょうだい。こういうものの扱いは私の能力を超えているけれど、ひどく興味深いわ。

    ファーン

    よければ…私が何か突きとめるまで、校長先生には黙っていてもらえないかしら?

    ファーン

    この件はおかしすぎるわ!

  4. 校長先生はカコフォニーの呪いについて聞き、動揺しているようだ。今こちらでできることは何もない。

    校長室でアビガイリア校長と話す。

    返答 -カコフォニーですか?

    会話を表示(3 行)
    あなた

    -カコフォニーですか?

    アビガイリア校長

    まあ、なんということ!ええ、カコフォニーの呪いでしょうね。貴方たち学生にはいつも驚かされるわ。

    アビガイリア校長

    ああ、この件を解決するのにどれだけ時間がかかるのかしら。まさに愚かさの極み、ひどく厄介だわ。

  5. 2 つのうち 1 つ

    カコフォニーの破片をファーンに渡した。

    完了

    大広間でファーンと話す(14:25 から)。

    報酬
    100
    会話を表示(3 行)
    ファーン

    まさか…カコフォニーの呪い?黒魔術の一種よ。学校では絶対に教わらないわ。

    ファーン

    ふむ、校長先生が恐れるのも当然ね。パンフレットを書いた人が誰であれ、かなりの力を持っているわ。

    ファーン

    そのカコフォニーの破片には、唱えた魔法使いの痕跡が残っているわ。このあたりに呪文がある…破片をテーブルに置いてくれる?

    カコフォニーの破片を校長先生に渡した。

    完了

    校長室でアビガイリア校長と話す。

    渡す
    カコフォニーの破片(パンフレット)
    報酬
    300
    会話を表示(3 行)
    アビガイリア校長

    いえ…やはり説明は不要です。この件については、あまり考えたくありませんから。

    アビガイリア校長

    これらの石は非常に貴重なもの。問題を解決しようと私のところへ持ってきたのは正解です。これで、誰がパンフレットを書いたのかを調査できます。お礼にこれを受け取ってください。

    アビガイリア校長

    まだ頭の中でページがパタパタと羽ばたいている音が聞こえるわ…

  6. この呪文は印刷機にも効果があるだろうか。

選択肢(4)

ネタバレ:選べる返答とその行き先。

選択肢
  • -カコフォニーの破片を渡す。ステップ 5 へ報酬: 100
  • -カコフォニーの呪いについて。ステップ 3, 5 へ報酬: 100
  • まだ何も。進行なし
ファーン: “何か知らせはある?カコフォニーの解明は進んでいるけれど…かなりゆっくりなのよね。”
ファーン

何か知らせはある?カコフォニーの解明は進んでいるけれど…かなりゆっくりなのよね。

  • -カコフォニーの破片を渡す。ステップ 5 へ報酬: 100
  • まだ何も。進行なし
ファーン: “この件はおかしすぎるわ!”
ファーン

この件はおかしすぎるわ!

  • -カコフォニーの破片を渡す。ステップ 5 へ報酬: 100
  • また後で。ステップ 3 へ
選択肢

報酬(3)

報酬の一部は選んだ道によって変わります。

  • 5 XP
  • 100ステップ 5
  • 300ステップ 5

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